【眠りの図書館】女性の睡眠障害

昼間の光を浴びよう

睡眠・覚醒をつかさどるメラトニンというホルモンは光によって左右され、昼間の明るい時間帯にはほとんど分泌されませんが、夜の暗い時間帯に多く分泌されてよりよい睡眠をもたらす働きがあります。

オフィスで働く女性や家庭に閉じこもりがちの主婦は、どうしても外の光を浴びる機会が少なくなりがち。買い物や散歩などで日中(特に午前中)の光をしっかり浴びると、夜間のメラトニン分泌量が多くなり快適な睡眠へと導いてくれます。

昼間の光を浴びよう

女性の睡眠障害

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